オホーツクだより

網走自然ガイド&旅人の宿「わしのとまり木」オーナーブログ

1月29日 今日のウトロ 1

2006/01/29 19:47
 


今日もウトロヘ行ってきました。網走では流氷はまだ水平線付近に少し見えるだけですが、知床ではちょうど半島付け根の斜里付近からびっしりと接岸していました。

今日のウトロは生憎の曇り空でしたが、風は殆ど無く、とても暖かく感じました。それでも日中の気温は-5℃だったんですが、やはり風が無いと楽ですね。
観光客も少し増えてきました。今度の週末あたりから本格的な流氷観光シーズンが幕を開けます。

この写真はプユニ岬からウトロを見たところです。
 

1月29日 今日のウトロ 2

2006/01/29 19:45
 


流氷をバックに岩山で休むオジロワシです。
 

1月29日 今日のウトロ 3

2006/01/29 19:44
 


綺麗に雪化粧した森を背景に舞うオジロワシです。
 

1月29日 今日のウトロ 4

2006/01/29 19:42
 


夏は不自由することなく草を食べてるエゾシカですが、その草が雪で覆われる冬は大変です。積雪の少ない斜面で雪を掘って草を見つけられればまだいいのですが、この写真の様に木の皮を食べて何とか飢えを凌ぎます。
しかしこれがまた問題で、あまり皮をシカに食べられ過ぎると、枯れてしまう木も多いのです。
そして近年、この知床をはじめ、道東地方各地でシカが急増し、その食害で枯れる樹木も増え、植物の生態系に影響を与えつつあるようです。
シカが急増した原因はいろいろな説があるようですが、エゾオオカミが絶滅したからとか、狩猟が出来る地域から狩猟が基本的に認められていない知床に集まってきたとか、聞いた事があります。
自然界のバランスは微妙で難しいものですね。

餌が少ない冬を乗り越えられずに餓死するシカも大変多いようです。
この写真のシカは大きさから、多分去年の春に生まれた子供だと思います。この子達はこの冬、生き残れるでしょうか。
 

1月29日 今日のウトロ 5

2006/01/29 19:40
 


大変立派な角を持ったオスジカです。
シカはあまりにも多いので、撮る事は少ないんですが、このような大きな角を持ったヤツを見ると、やはりレンズを向けたくなります。
 

1月25日 流氷見えません・・・

2006/01/25 09:53
 


一昨日網走の流氷初日が発表され、昨日はウトロに接岸。テレビで見ると結構びっしりでした。
それなら今日こそはっきり見えるはずと思い、さっき能取岬に行ってきましたが、見えませんでした。
まあ、すぐそこに来てるのは確かだし、慌てず待ちます。
流氷は風次第で大きく移動するし、今日全然見えなくても、一夜で一気に接岸と言う事もあります。
今回のウトロも19日に遠くに見えた後、見えなくなり、昨日いきなり来たみたいです。日曜に行った時は全然見えなかったですからね。

去年の網走の流氷は26日に見えた後、日ごとに密度を増しながら近づいてくる様子が、市内の高台から見れて楽しかったんですが、今年はウトロと同じく、一夜明けたらいきなり接岸していたなんて事になるのかな。

昨日も今日も海は大荒れ。おーろら号も欠航し、開店休業状態です。
 

昨日 網走流氷初日

2006/01/24 10:17
 
昨日は疲れて夜の出勤まで外に出なかったので気付きませんでしたが、網走地方気象台が流氷初日を発表しました。
テレビで見ると、先週能取岬で見えた時よりかなりはっきり見えてきましたね。
早速今朝帰宅後写真撮ろうと思ったんですが、帰宅途中から吹雪になってしまい、視界も悪く、海が見えません(T_T)

昼過ぎには寝なければなりませんので、それまでに吹雪が収まらなければ、写真は明日以降という事で。
 

1月24日 一昨日の知床 1

2006/01/24 09:40
 


一昨日の事を今さら何ですが(^_^;)

一昨日は朝から天気が良かったので、久しぶりにクマゲラに会いたいと思って時々行く知床の森に向かいました。
しかし、ウトロの直前までは晴れていたのにウトロ周辺だけピンポイントで激しい雪。風は殆ど無かったものの、視界も悪く、森歩きは断念し、車でウロウロすることにしました。

この写真。新雪が積もった道を走ると車の後ろはこんなふうになっちゃいます。

今回の写真は1~5まであります。
 

1月24日 一昨日の知床 2

2006/01/24 09:38
 


ウトロ港内では海面が凍り始めてました。これは流氷ではありません。
既に漁船は全て陸に引き揚げられています。
 

1月24日 一昨日の知床 3

2006/01/24 09:37
 


オシンコシンの滝です。

ガイドブックにも載ってる有名な所で、観光シーズンは大変混雑するので、普段は寄らないのですが、今は殆ど誰も居ないので、ちょっと写真撮ってみました。

ところでこの滝、僕はどう見ても特別綺麗とか凄いとか感じないんです。この程度の滝なら本州の各大都市圏にもいくらでもあるんじゃないかと思うんですが、観光客は必ずと言っていいくらい立ち寄りますね。
茨城の袋田の滝などの方がよっぽど見応えがあると思うんですが。
僕は旅行で来ていた時も、ここはいつも通過してました。
 

1月24日 一昨日の知床 4

2006/01/24 09:35
 


オオワシです。
 

1月24日 一昨日の知床 5

2006/01/24 09:34
 


鹿とオオワシです。ちょっと遠いですね。
 

1月18日 流氷来ましたー!

2006/01/18 10:37
 
20060118101818.jpg

ついに来ましたぁ~!
まあ、来たというよりも辛うじて見えたって感じですが。
今朝も能取岬に行ってみたら、はるか沖の水平線上に流氷の白い帯が見えました。
昨日見えたという話もあるようですが、網走地方気象台のHP見ても何も書いてないです。
気象台から見えないと公式記録にはならないんですが、市内からはまだ見えません。
午後から夕方にかけて更に近づいて、今日中に網走での流氷初日が発表されるでしょうか。
 

1月17日 早く流氷来ないかな~

2006/01/17 10:36
 


土日あたりの南風で少し遠ざかった流氷ですが、また冬型の気圧配置に変わり、すぐそこまで来てるようです。この先しばらくこの状態が続くとの事なので、まもなく見えてきそうです。

で、タイミング良く、僕こらから2週間夜勤なんです。このタイミングでの夜勤のなにがいいのかというと、仕事が終わるのが朝なので明るいんです。平日いつ流氷が来ても午前中に見れるんですよ~\(^o^)/
日勤だと朝は余裕無いし、仕事終わったら真っ暗で、流氷が来ても結局週末まで見れません。接岸すればウチの窓からもちょっとみえるんですが。

と言う事で今朝、帰宅後、能取岬へ行って見ました。まだ早いとは思ったんですけどね。やはりまだ来てませんでしたが、岬は凄い風。
この風ならひょっとしたら明日には見えるかもしれません。
これから毎朝岬通いになりそうです。多分数日中には来ると思いますが。

去年は知床よりも網走の方に先に来ましたが、今年は網走からかなり離れた沖を通って知床半島に直接到達するかもしれません。
いずれにしてもワクワクです。

10月いっぱいまでウトロを拠点に知床観光船として活躍した「おーろら」号2隻もドックでの整備を終え、網走川河口に係留されています。
20日から砕氷観光船として冬の営業が始まります。まもなく営業用の岸壁に移動されるでしょう。今年は運航初日から流氷クルーズが期待できそうです。
 

1月15日 湧別 1

2006/01/16 00:10
 


今日はひょっとしたら沖に流氷がちょっとだけ見えるかも・・・。
と思い、サロマ湖を見ながら湧別へ行ってきました。
しかしまだ流氷は見えませんでした。
先日紋別で流氷初日が観測されましたが、風で遠ざかったようです。

サロマ湖も殆ど凍ってますが、海と繋がるこの付近はまだ凍っていませんでした。

写真の左側はオホーツク海で、右側がサロマ湖です。
 

1月15日 湧別 2

2006/01/16 00:08
 


海岸でオジロワシがじっと海を見つめていました。
このオジロワシも流氷を待ち焦がれているのかな。
 

1月15日 湧別 3

2006/01/16 00:06
 


そのオジロワシにカラスがちょっかいを出しにきました。
オジロワシは「あっち行け、しっしっ・・・」って感じです。
 

1月12日 紋別で流氷初日

2006/01/12 20:57
 
網走から海沿いに北へ車で2時間くらいの町、紋別で陸上から初めて流氷が見えた日、流氷初日が観測されたそうです。
まだ風次第で押し戻されたりして見えなくなったりもしますが、いよいよ来たーって感じです。

網走にはいつ頃来るのかな~。去年は1月26日でした。

今日は写真はありません。
 

1月9日 今年初の知床 1

2006/01/09 22:00
 


今日も天気が良く、年が明けてから初めて知床に行ってきました。
でも、ダウンジャケットを忘れてきてしまい、車から離れての撮影は出来ず、単なるドライブになってしまいました。(^_^;)

昨夜、今年の流氷は遅れそうと書きましたが、今日得た情報では年明けから冬型の気圧配置が続いた影響で、流氷の南下が順調に進み、現在の流氷群の先端は網走の北約150キロにあるそうで、例年通り、今月下旬には網走で流氷が見られそうとの事です。楽しみだな~。

この写真はウトロの手前、オシンコシン崎からウトロ方向を見たところです。
 

1月9日 今年初の知床 2

2006/01/09 21:58
 


秋に大変な数のカラフトマスやサケで埋め尽くされた遠音別川も凍り、雪が積もっています。
でも氷の下ではちゃんと水が流れていて、海に注いでいます。
 

1月9日 今年初の知床 3

2006/01/09 21:56
 


ウトロは人影も無く、ひっそりとしています。
流氷が来るとまた賑わうことでしょう。
 

1月9日 今年初の知床 4

2006/01/09 21:54
 


帰りに昨夜書いた白鳥公園にまた寄ってみました。
公園から少し離れた木にオジロワシの立派な成鳥が止まっていましたが、昨日目の前でカモに襲い掛かったのは多分このオジロワシだと思います。

怖い顔してるけど、やはりかっこいいですねぇ~。ホント、惚れ惚れします。この貫禄、まさに空の王者です。
 

1月8日 今日の網走 続き

2006/01/09 02:09
 


ちょっと時間が空いてしまいましたが、今日の続きです。
昨年11月にラムサール条約に登録された濤沸湖。オホーツク海に沿って網走市と小清水町にまたがる細長い湖です。この湖の網走側に白鳥公園という観光スポットがあり、売店で100円でパンくずを買い、オオハクチョウやカモに餌を与える事ができます。
今日は連休で、天気も良かったこともあり、多くの観光客が来ており、皆楽しそうにパンくずを白鳥達に投げていました。

人が居ない時は僕もここで白鳥を撮ったりするんですが、今日は人が多かったので車にカメラを置いて様子を見ていました。
しばらく見ていると、白鳥と一緒に餌を食べていたカモ達が突然一斉に飛び立ちました。白鳥達の様子には変化が無く、「なんだろう?」と思った瞬間、1羽のオジロワシが猛烈な勢いですっ飛んできて、一瞬逃げ遅れたカモ(多分マガモのメスだったと思います)に照準を定め、追い始めました。狙われたカモも急に方向を変えたり、急上昇、急下降を繰り返しながら必死に振り切ろうとしますが、オジロワシも、あの巨体が嘘のように俊敏に動き、カモを捕らえようとします。一瞬「獲ったか!」と思える場面もありましたが、間一髪、カモが逃げ切り、オジロワシは方向を変えると同時にスピードを落とし、飛び去って行きました。
時間にして僅か10秒にも満たない一瞬の出来事でしたが、鳥肌が立つくらい興奮しました。(鳥を見て鳥肌って・・・洒落じゃないです。念のため)

テレビではオジロワシがカモメやカモ等を捕らえるシーンを見ますが、実際、普段見ていると、そんな生きた獲物を捕食する場面を見る事はまずありません。去年の冬に、海岸に打ち上げられたアザラシの死骸にカラスと一緒に群がり、食べているオジロワシ、オオワシを見たり、河原でサケの死骸を掴んで飛び去るところを見たりはしましたが、いつもはゆっくり滑空、旋回したり、逆にカモメやカラスにからまれて追いかけられたりするところばかりです。
今回は惜しくも獲物は取り逃がしましたが、翼開長2mを超える程大きなオジロワシでも、本気でハンティングする時はあんなに素早い動きができるんですね。
カメラを車に置いたままだったのが悔やまれますが、カメラを持っていても僕の腕ではピントが合わなかったり、ブレたりしてうまく撮れなかったでしょう。
本気モードのオジロワシ、しかも立派な成鳥、本当にかっこ良かったです。しびれました。

ただですね~、これほどのすごい野生のドラマが多くの観光客の目の前、わずか数メートルの高さで展開されたのに、それに気付いたのは僕一人。他の人達はみんな白鳥にパンを投げるのに夢中で、一眼レフを持った人達もレンズは白鳥に向いてました。もしかしたらコンパクトカメラでも撮れたかもしれないのに。なんかすごくもったいないと思いました。

夏の知床の観光船、冬の網走での流氷観光船でも、多くの観光客の人達はカモメにかっぱえびせんを投げるのに夢中になってしまい、あまり周りを見てないんですが、せっかくここまで来たのにもったいないな・・・とずっと思ってました。カモメなんて東京にもたくさん居るのにね。
もっと注意深く周りを観察して、ここでしか見れないものを見ていって欲しいなと思います。
 

1月8日 今日の網走 1

2006/01/08 21:10
 


ここ数日気温が低い日が続いています。今日の網走は午前6時の気温が-15度、12時が-6度でした。
ちなみに今僕が働いてる職場は少し内陸に入った美幌町にあるんですが、網走より更に寒く、連日最低気温が-20度まで下がってます。
いよいよ厳冬期に突入です。

網走市内中心部を流れる網走川も凍り始めました。
 

1月8日 今日の網走 2

2006/01/08 21:08
 


久しぶりに能取岬に行きました。何も無い所ですが、なんとなく好きな場所です。ウチから車で15分位なんですが、なぜかこの3ヶ月くらい来てませんでした。
オホーツク海に突き出している事もあり、いつも風が強い所で、雪が降っても殆ど風で吹き飛ばされてしまい、一部吹き溜まりはありますが、積雪は少ないです。

去年の1月26日、ここで流氷群の帯の先端を見る事ができました。
そしてその日に気象台が網走での流氷初日を発表。

今年は流氷の南下が遅れているようで、網走で流氷が見られるのは2月上旬になりそうとの事です。
でもあと約1ヵ月後にはこの海が水平線の彼方まで流氷で覆い尽くされます。
 

1月4日 よく降りました~ 1

2006/01/04 20:34
 


僕が網走に帰った一昨日夜から今朝にかけて雪が降り続きました。
結局最初予定していた昨日の羽田から女満別への飛行機は全便運航したようです(^_^;)

それでも昨日は1日中激しく降り続いたので、部屋から一歩も出なかったんですが、今日、雪が止んだところで車の周りの除雪をしようと出てみたら、予想はしていたものの、ご覧の通り。
1時間近くかけて除雪、大汗かきました~。
こうなると除雪というより車を掘り出すという感じです。仕事は明日からなのでよかったものの、出勤前にこんな状態というのも、この冬の間に何度かはあるんだろうな~。

それでも本州の日本海側に比べればまだどうってことは無いみたいです。さっき気象台のHP見たら、現在の網走の積雪は60センチです。
そして日中の気温は-4度くらいだったようです。明日はもっと寒いみたいです。
 

1月4日 よく降りました~ 2

2006/01/04 20:32
 


市内でも郊外でも除雪車はフル稼働です。
 

1月4日 よく降りました~ 3

2006/01/04 20:30
 


日中、雪が止んだので近くにワシの初撮りに行ってみました。
年が明け、また少しワシが増えたようです。昨冬市内でよく撮った場所を周ってみましたが、今日は全ての場所でオオワシ、オジロワシを見る事ができました。
この写真はオジロワシ若鳥です。
 

2006年1月2日 あけましておめでとうございます 1

2006/01/02 21:36
 


あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。

さて、本当は明日3日に網走に戻る予定でしたが、天気予報では3日の北日本は大荒れとの事。それでもオホーツク海側は、他の地域と関係なかったりする事も多いですし、また、今までの人生の中で自分が乗る予定の乗り物が欠航、運休する事が無かったという、そういった意味での自分の運の強さもあり、女満別行きの飛行機は飛ぶだろうと楽観視していました。でも昨日、念のため実家のパソコンを使い、ネットで網走地方の3日の天気を見てみると、ヤフーでも気象庁のホームページでも「暴風雪」・・・。
さすがにこれでは飛行機が欠航する可能性が高いです。ただの「雪」ならともかく、「暴風」が付いちゃうとね~。
仕事は5日からだし、ちょっと迷いましたが、念のため今日帰る事にしました。
一般の人達の帰省Uターンとは逆方向で飛行機は空いており、予約の変更もすぐにできましたが、実家を出るのが遅くなり、13時15分の便に乗るのに、カウンターで搭乗便の変更をしたのが12時50分。搭乗口まで走りました。さすが羽田空港、女満別と違って広い広い。大汗かきました~^_^;
と言う事で予定より1日早く帰ってきたわけですが、会いたい友人にも会えたし、買い物も済ませていたのでまあ良しとします。

今年もこのブログでこちらの野生動物や風景などの写真を中心に、網走、知床周辺の自然の魅力、課題などをお伝えできればと思っていますので、どうぞよろしくお願いいたします。
 

2006年1月2日 あけましておめでとうございます 2

2006/01/02 21:30
 


大晦日には近くの公園へ。げんたろうさん、oratさん、chelmoさん、かかしさん達と久しぶりに楽しく談笑しながらカワセミ撮影が出来ました。
今回の帰省は日数も短く、荷物も重くなるのでいつもの400ミリズームは持って行かなかったのですが、oratさんに300ミリを貸して頂き、僕も久しぶりにカワちゃんを撮る事が出来ました。

網走周辺では10月中旬くらいまではカワセミを見る事ができますが、冬は南の方へ行ってしまうようで、5月頃までは見れません。でもいったい何処まで南下するのでしょう?道内はどこも似たような気温だし、まさか関東まで行くのかな?
同じ仲間でもっと希少なヤマセミは冬もこちらに居るようなので、そのうち去年の夏に何度か見た所へ行ってみようかと思っています。
雪の中のヤマセミなんて撮ってみたいですね。

東京のみなさん、久しぶりにお会いできて楽しかったです。ありがとうございました。
 

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プロフィール

金指 功(かなざし いさお)

  • Author:金指 功(かなざし いさお)
  • 2004年に埼玉県からウトロのホテル勤務を経て網走に移住。
    2007年2月から網走自然ガイド「オホーツク遊楽倶楽部」として網走の自然の魅力を伝えてきました。
    そして2013年、オホーツク遊楽倶楽部は網走自然ガイド&旅人の宿「わしのとまり木」に生まれ変わり、新たな出発をしました。

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